inバー プロテイン ベイクドチョコ | ウイダー weider

コンビニでも気軽買える栄養補助スナック「ウイダー inバー ベイクドチョコ」を食べてみた

筋トレを始め健康面にも多少気を使い始めたYASEOです。当面の目標はしっかりと食事をとることを目標にしています。

普段の生活に取り入れても良いかもしれないお菓子や手軽に栄養が補給できる食べ物をレビューしてみたいと思います。

初回はアマゾンでも人気の栄養補助お菓子のご紹介。weiderから発売されているプロテインバー ベイクドチョコを食べてみました。

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間食にはちょうどよい栄養補助スナック

人間の必要な栄養素としてタンパク質があります。人間の体の多くは水分ですが次に多いのがタンパク質で約2割を占めていると言われています。内臓、血液、爪、髪、皮膚、骨、筋肉を作っている栄養素になります。人間にとって重要な役回りを担っています。筋肉をつけるために理解しておきたい栄養素!タンパク質について

スポーツをするときだけでなく普段の生活にもタンパク質は必要不可欠です。お菓子感覚で食べられるプロテインバーは結構重宝しました。
朝食が少ししかとれなかったときに会社で補給するするにもプロテインバーは便利でした。また夕方の集中力が切れ始めたときにも役立ちます。

プロテイン特有の甘さも程よい感じ…もしかすると甘く感じるかもしれないかも……ほのかな甘さではない…夏場食べるとどう感じるか心配です。

間食用のタンパク質補給としては悪くないチョイスかとおもいます。会社が終わった後にフィットネスクラブ通う前に食べておいても良いかもしれません。退勤から1時間程度でトレーニングを開始すると想定したら良いかも。そう考えたらウイダーinゼリーも良いのですが…

食感的にYASEOはちょっと焼きチョコは苦手なおかしなのですが、ウイダーinバー ベイクドチョコはいがいと受け入れることができました。

YASEO的にウイダーのプロテインシリーズの中ではウェファースタイプのプロテインバーが相性良かったです。口の中の水分が一気になくなりますが癖になる旨さです…

とは言え会社の間食用としては優秀かと思うので買いだめをしています。

栄養補給を考えているなら「栄養素少なっ!」と感じる前に「しっかり補給しよ!」と行動に移したほうがしっかりと身につくかと思います。

栄養成分・原材料名

栄養成分表 (1本標準34g当たり)

熱量 164kcal
たんぱく質 10.0g
脂質 8.4g
炭水化物 12.2g
ナトリウム 61mg
ビタミンB1 0.39mg~0.81mg
ビタミンB2 0.52mg
ビタミンB6 0.51mg~0.96mg
ビタミンB12 0.7~2.3μg
ナイアシン 5.7mg
葉酸 50~250μg
パントテン酸 2.4mg

出典: inバー プロテイン ベイクドチョコ | ウイダー weider

原材料名

乳たんぱく、植物油脂、ココアパウダー、大豆たんぱく、砂糖、ショートニング、大豆パフ、マーガリン、脱脂大豆粉、麦芽糖、全粉乳、アーモンド、脱脂粉乳、カカオマス、アーモンドペースト、果糖、ソルビトール、トレハロース、グリセリン、乳化剤、香料、膨脹剤、ナイアシン、パントテン酸Ca、V.B6、V.B2、V.B1、葉酸、V.B12

余談ですが栄養補助スナックを購入される際はドン・キホーテや格安スーパーで購入したほうが若干値段的にも安い場合があります。amazonや楽天市場で購入される場合はまとめ買いすると値段も手頃になるかと思います。日持ちする商品はネットショッピングなどではあまり値下げしない傾向にあるかと思います。